Refinish




body refinish / ボディ塗装
・ボディ既存塗装剥がし 14,040円〜
・ウレタングロス 32,400円〜
・ウレタンツヤ消し 27,000円〜
・ラッカーグロス 41,040円〜
・ラッカーツヤ消し 37,800円〜
・ラッカー極薄 27,000円〜
・オイルフィニッシュ 23,760円〜




neck refinish / ネック塗装
・ネック既存塗装剥がし 10,800円〜
・ウレタングロス 15,000円〜
・ウレタンツヤ消し 12,960円〜
・ラッカーグロス 19,440円〜
・ラッカーツヤ消し 16,200円〜
・ラッカー極薄 12,960円〜
・オイルフィニッシュ 10,800円〜




option / オプション
・セット・スルーネック既存塗装剥がし 27,000円〜
・シースルーカラー、サンバースト +5,400円
・メタリック、パール、生地着色 +8,640円
・ラメフレーク +10,800円
・バインディングがある場合(ボディは片面ごとに) +5,400円
【Gomboより】
カラーリングによる楽器イメージの変化はもちろんのこと。塗料の違いや、仕上がりの違いによる個性もそれぞれです。 また塗装はその厚さによって楽器の鳴りに大きく影響するためリフィニッシュによる音質の変化も期待できます。そのためオーバーラッカーを除いて、基本的には既存塗装を剥がしてのリフィニッシュを推奨いたします。

塗装の目的は美観(見た目)と、楽器の保護です。どちらも楽器にとってはとても大切です。必要以上に厚い塗装は楽器本来の鳴りの妨げとなるので良くないという認識は、ある程度一般的かと思います。 必要以上に薄い塗装も楽器の保護という点では一概に良しというものでもありません。リフィニッシュすることでどのような変化を得たいかによってどの塗装を選択すべきかが決まります。 Gomboではオイルフィニッシュ、極薄ラッカーからメタリック、ラメ、パールなどの派手な塗装まで、あらゆるフィニッシュが選択可能です。ぜひ一度当工房にご相談ください。
※価格はすべて消費税込みの表示です。
予告なく価格表の改定を行う場合がありますので予めご了承ください。






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